読書:西野亮廣著「革命のファンファーレ」・感想

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こんばんは。

おてもやんです。

明るい社会不安障害
明るい社会不安障害

↑ この記事で書いた西野亮廣さんの「革命のファンファーレ」読みました。

ビジネス書なのに、読んでいて何度も笑ってしまった。

私は西野亮廣さんの事は知っていたが、『「意識高い系」とイジられてる芸人さん』 としか思っていませんでした。

もちろん「えんとつ町のプペル」の事は知っていましたが、絵本が苦手な私は読んでませんでした。

ちらっと絵だけは見た事があったので、「工場夜景みたいだな」としか思ってませんでした。

でも、にけつッ!!で観て、「リベンジ成人式」で知って、ゴットタンで大好きな劇団ひとりさんと髪の毛を切る対決をしていて、すごく面白くって。

で、今回は「革命のファンファーレ」を読んで、西野亮廣さんが好きになりました。

私も楽しく生きていたい。

・お金があれば幸せになれる。

・良い会社(有名企業)に入社出来れば将来安泰。

どちらも間違いなのは知ってますし、経験しています。

今は、病気で、借金もあって、過去のトラウマをおんぶしたまま自分の過去を呪ってます。

表面上は穏やかだし、明るいけど、中心部はドロドロのマグマがグツグツしています。

こんなの手放して、毎日ワクワク生きて行きたい。

若〜い頃。

瞬間的に「面白い!」と思った事は全部やっていて、毎日楽しかった。

あの頃の私に戻りたいです。