謎の湿疹の犯人がわかってビックリ!!その1

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こんにちは。

おてもやんです。

先日から謎の湿疹について日記を書いています。

「多分解決」と書いていましたが、解決じゃなかったんです。

謎の湿疹、容疑者3名浮上

炭酸リチウムをやめても、お風呂上がりの湿疹と痒みは治りません。

しばらく考えていると、炭酸リチウムと同時期に使い始めたスキンケア用品を思い出しました。

でも、今まで化粧品でほとんどトラブルが無かった私。

スキンケア用品は全くノーマークでした。

使用を開始したスキンケア用品は海外製で、iHerbでレビューも良かったので個人輸入しました。

・容疑者1:ヒアルロン酸美容液

・容疑者2:ビタミンEオイル

・容疑者3:ビタミンEクリーム

全てお風呂上がりのみ使用していました。

なので、これらを使用する前に湿疹が出るのなら、原因は違うと思っていました。

それと、この頃は顔には問題は無かったので、これじゃないと思いました。

異変その1、眼球がチクチクする

iHerbで購入したスキンケア商品を使い始めてすぐくらいから、左目がチクチクするようになりました。

眼精疲労だろうと思いつつ、日本のメーカーのアイクリームをやめてみました。

結果は変わらず、角膜修復用の高価な目薬を購入。

目薬をつけても全く症状は良くなりませんでした。

異変その2、頬骨あたりに赤いブツブツ

お風呂上がりにスキンケアをすると、赤い小さなブツブツが頰骨あたりに出るようになりました。

これは、同じヒアルロン酸の美容液を使ってしばらくしてから湿疹が出たと言う人の話を聞いた事があったので、容疑者1:ヒアルロン酸の美容液は使用を中止しました。

それと、容疑者2:ビタミンEオイルは毎日の使用をやめる事にしました。

少し暖かくなってきたので、オイルが重くなったからという理由だけです。

異変その3、顔面の炎症

ここまで異変が起きていても、これが1つの原因から来ているとは全く思っていなかった私。

とうとう、顔が赤く熱を持つようになりました。

それでも、容疑者3:ビタミンEクリームを疑っていませんでした。

赤ら顔は季節の変わり目だからだろうと楽観的に捉え、ミルバソゲルを塗ってメイクしました。


ミルバソゲル購入ページ

ミルバソゲルは私がもっとも信頼する、赤ら顔用塗り薬です。

しかし、あのミルバソゲルでも80%しか赤みが消えない。

ファンデーションを塗るとちょうど頰骨あたりが、ふんわりチークを塗ったように綺麗なピンクでした。

これでも容疑者3:ビタミンEクリームを疑わなかった私(笑)

もうアホとしか思えませんね(; ^ω^)

長くなったので「その2」へ続きます。

その2